2000年5月21日(日)


今日は、いい天気で久しぶりの昆虫館です。
とってもいいところなのですがいつもスイテイマス。(穴場)

チョウ温室は一年中生きたチョウを放し、来館者がその中を通り抜けることで、チョウが生きて飛びまわる姿を観察できるようにした施設です。 伊丹市昆虫館のチョウ温室は直径31mの半円形をしており、チョウ温室としては関西一の広さです。その中には暖かい南国・亜熱帯の植物が植えられて、いろいろな色や形の花が咲いています。 チョウは、沖縄産のチョウを中心に一年中800〜1000匹放されています。飛び回る姿、蜜を吸うところ、求愛、交尾など、いろいろな姿を見ることができます。(伊丹市昆虫館HPより)
入り口です、自販機で入館券を購入します。
大人400円、中高生200円、3才〜小学生100円(大人1人に付き子供1人無料になります)
でっかい蜂のオブジェ(操作して動かせます)
子供は喜びます。
タガメです、最近500円くらいしています、良く佃煮のようなものを見ます(ゲテモノ食いの番組で)中国方面には沢山いるのでしょうね。
ゲンゴロウ(ナミゲン)です、天然は見られませんねぇー、昆虫館のは奈良産と聞きましたが。
えさ(赤虫と鳥の油)の時間にタイミングよく遭遇。
コノハチョウ?
スジクロカバマダラ
オオゴマダラ
ウツボカヅラ
アワフキムシ
昆陽池の駐車場から昆虫館までの小道は色々な虫が発見出来ます。
昆陽池の白鳥
昆陽池はとてもいいです、草木あり、池あり、昆虫館あり、池の中には日本列島(川ウの島となっている)あり、自然好き、野鳥好き、虫好きはもとより広場もあり思いっきり走り回れ子供も大好きのようです。


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